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低価格モデルながら、秒間120フレーム(最大)の滑らかな映像記録を実現
デジタルレコーダーHDR-160DJは、最大秒間120フレームでの映像記録が可能です(カメラ1台時)。コマ落ちのない極めてなめらかな映像を、高画質なMJPEG形式で保存。再生時の画像が鮮明でたいへんきれいです。S映像出力もあり、S映像入力のできるモニターを使用すれば、より高画質な監視をおこなえます。
(※4台のカメラでの録画は、最大秒間30フレームの映像記録になります) |
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録画しながら過去の映像も再生できる「同時録画再生機能」
過去の映像を再生する場合、いったん録画を停止する必要はありません。過去の映像を再生している間でも、裏側ではしっかりと今の映像を記録しているので、効率のよい監視が可能です。 |
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コンパクトフラッシュ使用でPCへのバックアップも容易です
デジタルレコーダーHDR-160DJには、コンパクトフラッシュ端子があり、ハードディスク内の記録映像をコンパクトフラッシュカードに保存してバックアップすることができます。バックアップした映像はパソコンで見ることがでいます(専用ビューワーソフトが付属しています) |
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カメラ4台用のデジタルレコーダー、ハードディスクは160GBを標準装備
HDR-160DJは、防犯カメラ用のデジタルレコーダーです。映像をHDDにデジタル録画するので、テープの交換や重ね撮りによる画像の劣化がありません。過去映像の検索・再生・頭だし等の操作も即座に容易にできるのはデジタルレコーダーならではです。追加HDDはオプションでHDD容量を最大320GBまで増設することができます。ハードディスク増設に関しては一度当店までお問い合わせください。 |
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カメラ内に動きがあったときだけ録画、便利な動体検知機能(モーションディテクター)
DVR-3011SNは、モーションディテクター機能が内蔵されています。カメラの画面内に動きがあった時にだけ反応し、録画をおこないます。無駄な場面は録画しないので、ハードディスク容量も節約でき、ひじょうに効率の良い録画が可能です。カメラ映像内の特定部分を動体検知範囲として設定できるので、ポイント監視にも有効です。動体検知の感度は32段階から調整できます。 |
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4CHのアラーム入力
外部センサーを接続することでセンサー反応時に映像を録画することができます。 |
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音声録音も可能です
HDR-160DJには、1チャンネルの音声入力端子があり、カメラの録画と同時に音声も録音することができます。(※ただし秒間5〜120フレーム録画時に限ります) |
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お問い合わせはこちら
デジタルレコーダーHDR-160DJの詳細やご不明な点がございましたら当店までお問い合わせください!
電話:03-3253-2231 FAX:03-3253-2232 |
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| 1. |
四分割ボタン:アップ画面から四分割に戻す時使用します。 |
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| 2. |
CH1ボタン:4分割モード時、カメラ1をアップに切換します。
パスワード確認時は、(1)ボタンとして使用します。 |
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| 3. |
CH2ボタン:4分割モード時、カメラ2をアップに切換します。
パスワード確認時は、(2)ボタンとして使用します。 |
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| 4. |
CH3ボタン:4分割モード時、カメラ3をアップに切換します。
パスワード確認時は、(3)ボタンとして使用します。 |
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| 5. |
CH4ボタン:4分割モード時、カメラ4をアップに切換します。
パスワード確認時は、(4)ボタンとして使用します。 |
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| 6. |
FREEZEボタン:監視映像をフリーズ画面(一時停止状態画面)にする時に使用します。 |
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| 7. |
ZOOMボタン:監視映像または録画映像のズーム画面にする時に使用します。
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| 8. |
AUTO/W.MARKボタン:シーケンシャル表示切替にする場合に使用します。また、再生時にはウォーターマーク(著作権保護マーク)機能として使用します。 |
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| 9. |
PIP/BACK
UPボタン:ピクチャーインピクチャー(子画面表示)にする時に使用します。また、再生時にはCFカード(コンパクトフラッシュカード)へ
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| 10. |
受光部:リモコンの受光部です。 |
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| 11. |
MENUボタン:メニュー設定するときに使用します。もう一度押すと、通常監視画面に戻ります。
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| 12. |
ESC/LOCKボタン:メニュー設定時のひとつ戻る時に使用します。
また、通常監視画面状態で使用すると、ボタンキーロックがかかります。(※誤ってキーロックがかかってしまった場合、出荷時パスワード11111を押してください。また、パスワード設定でパスワードを変更した場合、そのパスワードを押します。 |
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| 13. |
PLAYボタン:再生モード時に使用します。(※最初は逆再生から始まります)
録画ファイルを逆再生し、右移動ボタンで再生になります。(再生中は緑色のLEDが点灯します)
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| 14. |
RECボタン:録画する時に押します。どのモードでも、録画する時は必ず押してください。通常録画はもちろん、タイマー録画、イベント録画の時もRECボタンを押して録画スタート状態でないと録画しません。(録画時赤色のLEDが点灯します) |
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| 15. |
T-SRHボタン:録画映像を検索する時に使用します。
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| 16. |
左/−ボタン:再生スピードを戻す(遅くする)場合、またはメニュー設定時には設定値のマイナスとして使用します。 |
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| 17. |
+/右ボタン:再生スピードを2倍、4倍、8倍、16倍と早くする場合、またはメニュー設定時には設定値のプラスとして使用します。 |
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| 18. |
上/停止ボタン:録画や再生を停止する時に使用します。またメニュー設定時には上移動ボタンとして使用します。 |
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左/逆再生ボタン:逆方向の再生またはコマ送りに使用します。またメニュー設定時には左移動ボタンとして使用します。 |
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右/再生ボタン
:順方向の再生またはコマ送りに使用します。またメニュー設定時には右移動ボタンとして使用します。 |
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下/一時停止ボタン:再生中、一時停止するときに使用します。またメニュー設定時には下移動ボタンとして使用します。一時停止中に左右ボタンを押すたびにコマ送り再生になります。再度押すと一時停止解除になります。 |
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ENTER/AUDIOボタン:メニュー設定時の決定ボタンとして使用します。また通常監視状態で使用すると、音声のON/OFF切替えとなります。 |
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| 19. |
CFカード挿入口:コンパクトフラッシュカードを挿入する挿入口です。 |
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| A |
電源スイッチ:電源投入後スイッチをONにすると、本体の電源が入ります。 |
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| B |
電源入力端子:付属のACアダプターを接続します。 |
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| C |
CH1(ビデオ入力1):カメラからの映像ケーブルを接続します。 |
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| D |
CH2(ビデオ入力2):カメラからの映像ケーブルを接続します。 |
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| E |
CH3(ビデオ入力3):カメラからの映像ケーブルを接続します。 |
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| F |
CH4(ビデオ入力4):カメラからの映像ケーブルを接続します。 |
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| G |
CH1(スルー出力1):映像入力への映像ケーブルを接続します。
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| H |
CH2(スルー出力2):映像入力への映像ケーブルを接続します。
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| I |
CH3(スルー出力3):映像入力への映像ケーブルを接続します。
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| J |
CH4(スルー出力4):映像入力への映像ケーブルを接続します。
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| K |
75Ω終端抵抗スイッチ:スルー出力を使用する場合、スイッチをOFFにします。
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| L |
MONITOR(ビデオ出力1):モニターへの映像ケーブルを接続します。
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| M |
S-VIDEO(Sビデオ出力2):S映像端子搭載モニターの映像入力へ接続します。
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| N |
AUDIO OUT(音声出力):モニターなどの音声入力へ接続します。
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| O |
AUDIO IN(音声入力):マイクなどの音声ケーブルを接続します。
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| P |
ALARM(アラーム入出力):D-sub25ピンコネクターでアラーム入出力を接続します。
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| Q |
ISP(RS-232)端子:ファームウェアのアップデートなどRS-232接続する場合使用します。
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| R |
ISP(RS-232)端子:遠隔PTZカメラなどをRS-485で接続する場合使用します。
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